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子づれDE CHA・CHA・CHA!5月&6月にて紹介されています
2010.05.24


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ひろこ小児・矯正歯科では、3歳以上の患者さんは初診以外、原則一人で治療室に入ります。でも「泣きながらの治療」は決して行いません。「何が怖いのか話を聞いて治療方針を見極め、しっかり説明することで、小さくても納得してくれます」と里村弘子先生。ほかの医院で泣きじゃくっていた女の子も、見違えるように落ち着いて治療を受けられるようになったとか。
一方、弘子先生が力を入れているのは「予防と早期治療で、なるべく歯を抜かないこと」。勧めているのは①小学校1・2年までは大人の仕上げみがき、②3ヵ月に一度の定期検診、です。痛みを感じる虫歯になってから治療するより時間も費用も格段に少なく済みます。
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http://www.fraudb.info/Category02/data03/008.html


